アットベリーとイビサクリーム、おすすめなのは?

黒ずみケアクリームというとアットベリーだけでなくイビサクリームも口コミで人気がありますね。

 

 

アットベリーとイビサクリーム、どちらも高評価ですが、それぞれ違いがあります。

 

アットベリーとイビサクリームそれぞれの特徴をチェックしながら あなたにおすすめなのはどちらか検証してみましょう!

 

 

目次

 

 

 

アットベリーとイビサクリーム何が違う?

 

アットベリーとイビサクリームは どちらも全身(粘膜部分以外)で活用できる黒ずみケアジェルクリーム。

 

黒ずみケア専用クリームといっても この二つは大きな違いがあります。

 

 

アットベリーはワキ、イビサクリームはデリケートゾーン

 

 

アットベリーはワキの黒ずみケア、イビサクリームはデリケートゾーンの黒ずみケア用に開発されたジェルクリーム。

 

イビサクリームはワックス脱毛のサロンが開発したという経緯があり、Vラインの黒ずみケアに評価が高くなっています。

 

どちらも粘膜部分を除く全身のケアに使えますのでヒジやヒザも・・・という場合はちょっと悩みどころですね。

 

 

 

アットベリーとイビサクリームの有効成分

 

配合されている美白のための有効成分は、アットベリーはプラセンタ、イビサクリームはトラネキサム酸という違いがあります。

 

この二つの成分はどう違うのでしょうか?

 

 

プラセンタは 美容のための成分としても有名ですが、よりお肌に優しく使える成分としても知られています。

 

トラネキサム酸はよりポジティブな美白効果が期待できる成分で 美白アイテムに配合されてきた実績があります。

 

 

お肌の状態に合わせて上手に使い分けることをおすすめします。

 

 

 

 

イビサクリームのチューブ容器

 

アットベリーは残量が分かりやすいジャータイプ、イビサクリームは持ち運びしやすいチューブタイプ。

 

このあたりは 使いやすいと思うほうをお好みで

 

 

 

容量はアットベリーのほうが多い

 

アットベリーは一つが60グラム

 

イビサクリームは一本が35グラム

 

その差は 1.7倍くらいです。

 

脇の下だけでなく ひじやひざ、ヒップなどあちこちで使いたいという方は 量が多いアットベリーのほうがおすすめです。

 

 

 

 

 

アットベリーは 初回が2,980円 翌月から 5,440円

 

イビサクリームは 4,900円

 

初回の値段だけでくらべると アットベリーのほうが安いですね。

 

ですが、アットベリーはリピート回数指定がありますので この点注意しましょう。

 

 

 

 

アットベリーは奇数回ごとに(1回目・3回目・5回目・・・)ミニピーリング石けんのプレゼント付き

 

イビサクリームは スタイリストによるパーソナルコーディネーター、その他プレゼント付き

 

 

 

ざっと このような違いがあります。

 

アットベリーとイビサクリームの違い

 

もちろん アットベリーとイビサクリーム、どちらも

 

全身(粘膜以外)のケアに使うことができる

 

保湿ケアのための成分配合

 

一日2回つけるだけの簡単ケア

 

無添加処方

 

万が一の時も安心の返金保証付き

 

という 共通点もあります。

 

 

使用感についても、べたつきにくく スーッと浸透しやすいとう点でも とても似ています。

 

そうなると ちょっと迷っちゃいますよね。

 

 

 

 

アットベリーとイビサクリームどちらにしようかと悩んだら、

 

どこの黒ずみのケアをメインに使うのか

 

何か所くらいで使いたいのか

 

 

この2点にしぼって 考えると良いでしょう。

 

 

もともと 作られた用途が それぞれワキ・デリケートゾーンと違うので

 

脇の黒ずみのケアがメイン!ということでしたら アットベリー、

 

Vラインなどの黒ずみケアをしたい、という方はイビサクリーム

 

というアプローチをするのがいいと思いますね。

 

 

また、1か所だけでなく膝やヒジの黒ずみのケアにも使いたい、

 

顔の保湿ジェルとしても使いたい

 

という方は、内容量が多いアットベリーがおすすめです。

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